Sunday, October 31, 2010

Lasagne & Schnitzel

3連休のうち、2日間は夫がコックでした。女性は何がうれしいって、ご飯を作ってもらうのがうれしくない??

夫得意のラザーニャ。
焼き時間も入れると2時間半かかるだけあって、とってもおいしいのです。
シュニッツェル&ポメス。

Saturday, October 30, 2010

Cafe Winklstuberl

やっと今日の目的地であるCafe Winklstuberlに到着☆ 8月にも訪れた、あの大〜きいケーキが食べられる人気カフェです。

夫はPrinzregententorte(2.4ユーロ)。
このケーキはどこにでもあると思っていたけど、バイエルンのケーキなんだって。 驚いた事に、夫はこのケーキを全部食べきれず。ケーキ作りが大得意のママの元で育ち、たまに訪問するとお茶の時間には3つくらい食べていたのに、、ここ最近すっかり、カフェ・ルイポルドの極小サイズのケーキに慣れてしまったよう。

さらに驚いた事には、相席した60歳くらいのカップル。2人ともチョコレート系のリッチなケーキをオーダーし、半分くらい食べ終えた所でウエイトレスに何か伝えていたので、「食べきれなくてテイクアウトするのかしら?」と見ていたら、さらにもう一つケーキを追加オーダーをしていました。2人で3つのケーキ、食べるペースも全く落ちず。
夫と私は見ているだけで胸焼けしてしまい・・・それで夫はPrinzregententorteを全部食べきれなかったのかしら。

私は初めて見たおいしそうなケーキに挑戦。これは何と言うのですか?と聞いてみたら、『Flockensahne Torte(2.4ユーロ)』とのこと。 これがおいしくってヒット☆
一番上がシュークリームの皮になっていて、その下がリキュールがきいたクリーム、そこにまたシュー生地が薄く挟まり、再度たっぷりのクリームが挟まった後、今度は2種類くらいのフレッシュなフルーツを使ったソースが挟まり、最後にスポンジケーキ、と色々な味が楽しめます。そしてどの部分もそれぞれにおいしい!このフルーツソースを食べてみてわかった事には、ここはフルーツを使ったケーキがおいしいのかも。フルーツ系のケーキをオーダーしている人が多いのも納得。よし、次はフルーツ系のケーキだ(特に夏の間)!
この次来た時に食べるケーキの候補もいくつか決めました(その時まで、まだケーキに興味を持っているかな?妊婦&授乳が終わったら、甘いケーキよりもワイン&ビールに走っちゃうかも?)。
私のお腹、みつばちマーヤみたいでしょ?赤ちゃんはもう4000gくらいあるかしら。この時点で、明日あたり産まれるかなと思っていたんだけど・・
お金持ちが多いバイエルン州。いろんな車を目にします。 今日もたくさんのクラシックカーとすれ違ったな〜。

Ziegen Kaese


手作りチーズ屋さんを見つけたので、またまた寄り道。
ガチョウの群れが水浴びをしていました。
こちらはヤギ君達。
BIOのゴートチーズを購入。ここでは、ヤギのミルクも買えるみたい。

Tatzlwurm

Nussdorfの次は、竜のような生物が生息するという伝説がある事で有名な、Tatzlwurmという村に寄ってみました。このTazlwurmと言う名前は、ドイツ人からするとすごくおかしな変わった名前らしいです。




が見られるというので、山道を登っていきました。確かにTatzlwurm(竜)に出会ってもおかしくないくらい、自然がたくさんの所。
滝に到着。かなりの量のお水が流れていました。
ここはTatzlwurm近くのスキー場。この辺りはもう雪が積もっていましたよ。

Apfel & Quitten Saft

村を歩いていると、こんなものを見つけ、なんだろう?と思って聞いてみると・・・

りんごとカリン(Quitte)の搾りかすでした。この搾りかすは、豚や鹿(Hirsch)のえさとして売られるそう。エコですね!
搾りたてのジュースをいただいちゃった☆ 
おいし〜〜〜。温かいところも気に入りました。

Nussdorf

今週末は、これから冬に向けて寒くなる前の貴重なお天気(しかも3連休)と言う事で、久しぶりに遠出をしました。遠出と行っても、今のお腹の状態では遠出のうちだけど、ミュンヘンから車で1時間以内で行けるところ。


バイエルン・スタイルの家々があまりにも素敵なので、感激!
どこを撮っても絵になります。
紅葉まっさかり。
村からは美しい山々がすぐそこに見え、
いたる所に小川が流れています。

こういう所に来ると、気持ちが安らぐ・・・
村の人達もフレンドリーで、挨拶やちょっとした会話を交わすのも楽しかった。この村は、何がいいって、人・家・景色・自然などの全体的な雰囲気がとてもいいのです。

Friday, October 29, 2010

Herbst

今日はいいお天気だったので、1万歩を目指してお散歩にでかけました。週末の朝食だけはパン食なので、目的地はOboriでバゲットを買いに。たいてい、目的地は”食べるもの”です。このブログも、”食べ物”以外のもっと内容の深いものにならないかね?と思うのですが、ムリそうです。

結局2時間弱歩き続けて9000歩ちょっと。会社に行っている時は、1日で9000歩くらいは軽くいったのに、1万歩越えは割と難しい。

お天気の日は、紅葉に光が当たってほんときれい。
得に赤い紅葉が好き。
こちらでは墓地を散歩したりするのですが(日本にも公園墓地ってあるけど)、11/1はお墓参りの日なので、今の時期お墓が華やかです。

ドイツのお墓は、お花や草木を地植えするので、皆ガーデニングに忙しそう。地植えのお花に、写真のような飾りとローソクを置いたりしています。このリースはとても豪華。

Wednesday, October 27, 2010

Caffe Zeit mit Kin-chan

今日は会社に顔を出しました。1ヶ月ぶりの会社だけど、働いていたのがなんだかずっと前の事みたい。

その後、San Francisco Cafeで金桜ちゃんとお互いの近況報告などのおしゃべり。楽しかった〜、またお茶しようね。次はレイディーズ3人で(娘も参加)!

いつもやさしい金桜ちゃんが、くるみとバナナのケーキを焼いてくれました(ハート型だよ)。去年の今頃は、お菓子作りにはまり、毎日のように新作を食べさせてくれた彼女。さすが、このケーキはとてもおいしかった。ごちそうさまでした♡

私の方は、先日おもてなしデビューした肉まんを作っていきました。ナスがスーパーになく、ズッキーニとにんじんで代用。やっぱりナスの方がよかったけど、それでも金桜ちゃんはおいしいと言ってくれたのでよかった。

それにしても、蒸したての肉まんを持って地下鉄に乗ったら、まるで崎陽軒のシュウマイ弁当か、HORAI 551の肉まんを買って、新幹線に乗り込んだ時のような匂いがしちゃって焦った焦った。食べ物の匂いに敏感なドイツ人達の手前、思わず知らない(私じゃないよ〜)フリをしました。

Tuesday, October 26, 2010

Stubenwagen

赤ちゃんを親と一緒の部屋に寝かせるか、子供部屋に寝かせるかは、人それぞれ。

人によって考えが違ったり、日本とヨーロッパでは考え方が違ったり、今と昔で違ったり。

私は、まずは自分のベットの隣りに寝かせたいと思っているので、両親に買ってもらったベットとは別に、小さめの籠ベットを購入しました。ベットと同じメーカーのもので、昼間はリビングの方に移動できるよう、キャスター付きです。

ベットよりもだいぶ小さいので、あっという間に使えなくなりそうな気もするけど、使い心地はどうだろう?

これで、赤ちゃんを迎え入れる準備が全部整いました☆ we are ready!

Monday, October 25, 2010

Der Raeuber Hotzenplotz

最近ハマっているもの・・・『Der Raeuber Hotzenplotz』という、ドイツでは誰もが知る(らしい)子供向けの本。

本を読むのは胎教にいいと聞き、毎晩夫に1 or 2 チャプターずつ読んでもらっているのですが、私の方がハマっちゃって!こんなにおもしろい子供向けの本は、なかなかないよ。絵もとってもかわいいし、作者もバイエルン州に住んでいたらしく、本の中の登場人物もバイエルンの民族衣装を着ていてなんだか愛着沸くし!

この本を読み終わるまで、赤ちゃんが産まれて来ないといいなーとまで思ってしまうくらい。だって産まれたら、さすがに妻には読んでくれないでしょう。hahaha...


あまりにも気に入ってしまったので、日本語訳された『大どろぼう ホッツェンプロッツ』を甥の3歳の誕生日にプレゼントしました。この本の対象は小学校低学年らしく、まだ早いとは思うけど・・・気に入ってくれるといいな。

Sunday, October 24, 2010

Niederlassungserlaubnis & BLOCK HOUSE

10月21日でドイツに来てから丸3年が経ちました。そして、おとといの22日には無事、永住権を獲得☆

今日はそのお祝いディナーに、BLOCK HOUSEに行って来ました。

ミュンヘンではLeopoldstr. にあるこのステーキハウス、すごく人気みたいですね。私達は予約をして行ったのですんなり入れましたが、平日でも休日でも常にいっぱいらしく、立って待っている人達も何人かいました。待っている人達に小グラスのワインかビールが振る舞われるので、待つのもそんなに苦にならない?

普段家で日本食かイタリアンが多いので、夫と外食となるといつもはガッツリお肉を食べるドイツ料理ばかり。でも今日はめずらしくアメリカン!ビーフだ、ビーフゥ。
ステーキには、サラダ・バター付きのバゲット・サワークリームたっぷりのベイクドポテトが付きます。あぁ、この大きなサラダに生のマッシュルームが入っている所がほんとアメリカンだわ!ドレッシングがドボドボ入っている所も。(ドボドボはうれしくないけど)なつかしー
私は250gのリブ・アイにしました。 考えてみればビーフステーキを食べるの、今年2月のアルゼンチン旅行以来だ!ドイツっておいしい牛肉がなかなかないし、最近健康志向だったので、塊肉を食べていなかった。久しぶりのビーフステーキ、おいし〜ぃ♪ イエーイ。
夫は350gのリブ・アイ。彼はたびたびブラジル出張で、シュラスコを食べているからね。それでもビーフステーキは大好物なので、うれしそう。

ちなみにベイクドポテトは、さすが’じゃがいも王国ドイツ’だけあって、アメリカのよりもおいしかった。サワークリームは好きなだけもらえます。

豚肉が主流のドイツでおいしい牛肉ってなかなかないし、あってもかなり高いので、今度からビーフステーキが食べたくなったら、ここまで来た方が逆にお得(と言うか、安い)。サラダ、バゲット、ベイクドポテトも付いて私のリブ・アイは18.70ユーロだもん。やっぱりプロが炭火でこんがり焼いたステーキはおいしい。

たまに食べるのだったら、おいしいのがいいよね!

Zimtschneckenfabrik

前の晩よく眠れなかったりして身体が重い日に(ただでさえ重いのに!)、外が雨で寒かったりすると、家から一歩も出たくなくなります。

私の観察するところ、日本人は納豆を食べたりして食に気をつかうのが健康、と思っていますが、ドイツ人は外の新鮮な空気を吸って散歩をするのが健康と思っているので、夫に「ちょっとでも外に出なくちゃ」と言われます。

そこで私を外に連れ出す作戦として、お散歩の目的地をまだ行った事のない人気カフェに設定してくれました。”人気”ってトコがポイントです。

連れられて行ったのは『Zimtschneckenfabrik』と言うカフェ。家から近くても、知らないと絶対に気が付かないような場所にあり、なるほど雰囲気もよく、人も結構入っていました。
お腹の中の赤ちゃんも新鮮な空気にかなり喜んでいる様子。最近、ほんといろんな事がよくわかるようになっているので、自分の行動にももっと気を使わないと、です。なんでわかるんだろう??と私の方が常に不思議で仕方がありません。
昔使われていたお菓子の機械をそのまま使い、”100年前と同じように焼く”と言うのがコンセプトのよう。シナモンロール・ファクトリーと言うだけあって、シナモンロールがここの売り。昔から母に似て、シナモンロール好きなんだ〜。ビクトアリアンマーケットのどこかのお店でもこのシナモンロールが買えるらしい。
シナモンロール(1.1ユーロ)2つと、チョコレートケーキ(2.5ユーロ)を1つお持ち帰り。
今日の夜はビッグ・ディナーの予定なので2人とも、シナモンロール1/2とチョコレートケーキ1/4でCafe Zeit!  残り半分は翌日に(それでわかったのが、翌日はシナモンロールの味がだいぶ落ちるので、焼き立てをその場で食べた方がいい!)。

ドイツにおいしいシナモンロールなんてない(シナモンロールと言えば、アメリカでしょう)!と思っていたけど、かな〜りおいしいです。生地がふかふかで、シナモンがしっかり効いていて甘い。そして、BIO卵とBIO小麦粉使用とのこと。  

このカフェは家から近いので、もうMuellerでSchneckeを買わなくて済むわ(ほんのたまに、甘いSchneckeを食べたくならない?)。

Zimtschneckenfabrik
www.zimschneckenfabrik.de

Saturday, October 23, 2010

Schnell Kueche

出産後3週間くらいは家事をしない方がいいらしいけど、その間心配なのが”食”です。ちゃんと食べないと母乳が出ないもん!体力も回復しないだろうし!

母が出産予定日の1週間後から来てくれるので安心だけど、もし早く産まれた場合・・・

夫はお料理は上手だけど、お料理の本に忠実に凝ったものを作る派なので、今日は簡単に作れる一品を練習をしてもらいました。

海老とねぎのレモンクリームパスタ。レモン&クリームって初めてだけど、おいしい〜♪

インスタントものでないなら、この際、生クリームを使ったお料理が増えても全然OK!  作ってくれるだけでありがたいです☆

Thursday, October 21, 2010

EDEKA SIMMEL Party

happyちゃんとお別れした後は、もう産まれそうなお腹を抱えながら、スーパーが閉店した後に行われる夜のパーティーに行って来ました。

入場料15ユーロで、スーパーの中で出されるお料理や飲み物、フルーツやお菓子が食べ放題というパーティーで、年に1回UnterhachingのEDEKA SIMMELで行われているようです。

前年夫が友達に誘われて行った時は、EDEKAの元重役であるSimmel氏がシューベックとお友達と言う事で、シューベックが目の前でお肉をジュージュー焼いてくれたりしたらしいのですが、残念ながら今回はいませんでした。

でもこのSimmel氏って、ものすごくフレンドリーでいい人そう。入口ではお客さん一人一人全員に握手をして大歓迎をしているし、ものすごいエラい人(と言うかEDEKAの元重役で、スーパーの名前だってEDEKA SIMMELだよ)のはずなのに他のスタッフと同様、お皿を片付けたりその場を少しでも美しく整えようと終始大働き。と言うより、その晩誰よりも一生懸命働き、そして始終笑顔で楽しそうにしているのが彼でした。スタッフに「XXして」なんて時間があったら、自ら行動してるってタイプです。その働きぶりは、この人ほんとにSimmelさん?と疑いそうになるくらい。

「あの人は本当にSimmel氏だったのだろうか?」と思い(やっぱり疑ってる)、家に帰ってからグーグル画像で調べてみたら、ちゃんとあのSimmel氏の写真が出てきたので「本物だったんだー」と密かに感動。だって、自ら率先して動き、お客さんに進んでサーブしたり、ゴミも片っ端から片付けちゃう、そして皆が楽しそうにしているのを見るのがうれしいと言った様子で(営業スマイルじゃないの)、疲れを見せる事なくずっと働いているんですよ。下手すれば、スタッフにはちょっと休憩させたり食べ物をつまんだりさせている間に、自分が働いていようってくらい(この辺りは私の想像ですが、そのくらいすごい!)。

真の大物ってこう言う人の事を言うのかしら。。

UnterhachingのEDEKA SIMMELは品数が豊富で、とても綺麗なスーパー。ドイツとは思えないくらい店員もやさしいし、レジのシステムもしっかりしています。ちなみに、お魚が新鮮で種類も豊富。
パーティーのチケット。
スーパーの中は広いし、飾り付けも行き届いています。

Baozi

何のおもてなしもできないけど、小腹が空いたら手軽につまめるよう、肉まんを作りました。おしゃべりしている間に、生地はホームベーカリーにおまかせ、ってとこがいいでしょ。ちなみに、蒸している間もおしゃべり。
今日の具は、BIO合挽き、玉ねぎ、ナス、干し椎茸。

happyちゃんはおいしいと言ってくれたのでよかった☆
また遊びに来てね!

obori baguette

こちらがhappyちゃんにお裾分けしていただいた、くるみとレーズンのバゲット。ミュンヘン(ドイツ)でおいしいバゲットはなかなか手に入らないと思っていたけど、このくるみ&レーズンのバゲットは本当においしい。

たっぷりめのバターとこのバゲットさえあれば、後は何もいらないって感じです。おーいしーよー
バゲット大好き♡
すっかりこの味にハマってしまい、何と翌日oboriまで買いに行って来ました。家から割と近いので、このバゲット一本しか買わなかったけど、二本買えばよかった。。と今後悔。
次回はくるみ入りでない普通のバゲットも買ってみようっと。エシレバター買った方がいいかな。

happy chan besucht mich

happyちゃんがoboriのケーキを持って遊びに来てくれました☆
外は寒いし、お腹は重いし、、お家でおしゃべりができるのはとってもうれしいです。

(ドイツではめずらしい)マロンのケーキ。繊細な味でとってもおいしかった。 夫にもマジパンとクリームの挟まったベリー系フルーツたっぷりのケーキをいただきました。これもおいしかった〜。
happyちゃんは濃厚なチョコレートケーキ。
私はoboriと言う日本人マイスターによるカフェ&ベーカリーの存在を全く知らず。

happyちゃんにoboriのパンまでお裾分けしていただいちゃったのですが、これが私の味覚のツボに大はまり(次のブログに続く)!

Tuesday, October 19, 2010

Wickelauflage

ドイツでは、赤ちゃんをむかえるための準備として、ベビーベット、タンス、引き出しがついたおむつ交換台(Wickeltisch)の3点セットを買うのが基本のよう。

でも我が家は土足ではないし、私はおむつ交換台を買う必要はないと思っています。あった方が便利だとは思うけど、それだけのために部屋のスペースを使うのはもったいないし、引き出しが使えるとはいえ、おむつが外れたらいらないわけだから。。

でも、おむつ交換台の上にのせるクッションの部分だけは購入しました。あと助産婦さんに、おむつ交換をする間に赤ちゃんが寒くないよう、電気の暖房機(Wickeltischlampe)を勧められたので用意。

これがおむつ交換台のクッションの部分で、Wickelauflageといいます。我が家は床暖房だし、おむつ交換 は床で十分!
母が首のすわっていない赤ちゃんをお風呂に入れるのに、支えがあるといいと言っていたので、こんなのを買ってみました。使い心地がいいかどうかわからないけど。ベビーバスの中にもすっぽりと入ります。

仕事から帰って来て、夜の短時間しか赤ちゃんと接する事ができない父親は、赤ちゃんと一緒にお風呂に入ってスキンシップをとるといい、というのを夫が本で読み、お風呂は毎日自分が入れる(一緒に湯船につかる)!と言っていますが・・・ほんとに実行してくれるかなあ。