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Friday, October 29, 2010

Herbst

今日はいいお天気だったので、1万歩を目指してお散歩にでかけました。週末の朝食だけはパン食なので、目的地はOboriでバゲットを買いに。たいてい、目的地は”食べるもの”です。このブログも、”食べ物”以外のもっと内容の深いものにならないかね?と思うのですが、ムリそうです。

結局2時間弱歩き続けて9000歩ちょっと。会社に行っている時は、1日で9000歩くらいは軽くいったのに、1万歩越えは割と難しい。

お天気の日は、紅葉に光が当たってほんときれい。
得に赤い紅葉が好き。
こちらでは墓地を散歩したりするのですが(日本にも公園墓地ってあるけど)、11/1はお墓参りの日なので、今の時期お墓が華やかです。

ドイツのお墓は、お花や草木を地植えするので、皆ガーデニングに忙しそう。地植えのお花に、写真のような飾りとローソクを置いたりしています。このリースはとても豪華。

Monday, October 25, 2010

Der Raeuber Hotzenplotz

最近ハマっているもの・・・『Der Raeuber Hotzenplotz』という、ドイツでは誰もが知る(らしい)子供向けの本。

本を読むのは胎教にいいと聞き、毎晩夫に1 or 2 チャプターずつ読んでもらっているのですが、私の方がハマっちゃって!こんなにおもしろい子供向けの本は、なかなかないよ。絵もとってもかわいいし、作者もバイエルン州に住んでいたらしく、本の中の登場人物もバイエルンの民族衣装を着ていてなんだか愛着沸くし!

この本を読み終わるまで、赤ちゃんが産まれて来ないといいなーとまで思ってしまうくらい。だって産まれたら、さすがに妻には読んでくれないでしょう。hahaha...


あまりにも気に入ってしまったので、日本語訳された『大どろぼう ホッツェンプロッツ』を甥の3歳の誕生日にプレゼントしました。この本の対象は小学校低学年らしく、まだ早いとは思うけど・・・気に入ってくれるといいな。

Sunday, October 24, 2010

Niederlassungserlaubnis & BLOCK HOUSE

10月21日でドイツに来てから丸3年が経ちました。そして、おとといの22日には無事、永住権を獲得☆

今日はそのお祝いディナーに、BLOCK HOUSEに行って来ました。

ミュンヘンではLeopoldstr. にあるこのステーキハウス、すごく人気みたいですね。私達は予約をして行ったのですんなり入れましたが、平日でも休日でも常にいっぱいらしく、立って待っている人達も何人かいました。待っている人達に小グラスのワインかビールが振る舞われるので、待つのもそんなに苦にならない?

普段家で日本食かイタリアンが多いので、夫と外食となるといつもはガッツリお肉を食べるドイツ料理ばかり。でも今日はめずらしくアメリカン!ビーフだ、ビーフゥ。
ステーキには、サラダ・バター付きのバゲット・サワークリームたっぷりのベイクドポテトが付きます。あぁ、この大きなサラダに生のマッシュルームが入っている所がほんとアメリカンだわ!ドレッシングがドボドボ入っている所も。(ドボドボはうれしくないけど)なつかしー
私は250gのリブ・アイにしました。 考えてみればビーフステーキを食べるの、今年2月のアルゼンチン旅行以来だ!ドイツっておいしい牛肉がなかなかないし、最近健康志向だったので、塊肉を食べていなかった。久しぶりのビーフステーキ、おいし〜ぃ♪ イエーイ。
夫は350gのリブ・アイ。彼はたびたびブラジル出張で、シュラスコを食べているからね。それでもビーフステーキは大好物なので、うれしそう。

ちなみにベイクドポテトは、さすが’じゃがいも王国ドイツ’だけあって、アメリカのよりもおいしかった。サワークリームは好きなだけもらえます。

豚肉が主流のドイツでおいしい牛肉ってなかなかないし、あってもかなり高いので、今度からビーフステーキが食べたくなったら、ここまで来た方が逆にお得(と言うか、安い)。サラダ、バゲット、ベイクドポテトも付いて私のリブ・アイは18.70ユーロだもん。やっぱりプロが炭火でこんがり焼いたステーキはおいしい。

たまに食べるのだったら、おいしいのがいいよね!

Tuesday, October 19, 2010

COP10 & Sumatora-Tiger

18日に名古屋市で開幕した『生物多様性条約第10回締約会議(COP10)のニュースは、ドイツでは昨夜のトップニュースのうちのひとつでした。

日本の事がニュースになってる!と思い、インターネットでそのニュースを探してみたものの、トップニュースにはなっていなかったため、検索をかけないと見つからず。

前回2年前のCO9の議長国がドイツだったからかもしれないけど、トップニュースにする所が、さすが”環境”に敏感なドイツ!と思ってしまった。

それにしても、
地球上では毎年、4万種もの生物が絶滅していると言われている。(YOMIURI ONLINE 10月17日付・読売社説より)”
なんて書かれていると、ここ近年の異常気象と重なって恐ろしくなってしまいます。


10月にフランクフルト動物園で産まれたスマトラトラの赤ちゃん。第2のクヌートって言うくらい人気でかわいいのだけど、スマトラトラも絶滅危惧種なんだって。
あんなにかわいい(美しい)のに!

Tuesday, October 5, 2010

Pumpkin

この時期、かぼちゃがたくさん出回っていますが、Hokkaidoかぼちゃ意外は買った事がありません。金桜ちゃんは、前に日本のバザーで栗かぼちゃを見つけてすごくおいしかったと言っていたけど、普通に売られているのを見た事がないし。。

そしてドイツにほぼ3年住んでもわからない、疑問が。
☟のかぼちゃって飾り用?それとも食用?おいしいの??

Thursday, September 30, 2010

Niederlassungserlaubnis

健診の後は、ビザの更新に行きました。11月で更新が切れるのに、危うく忘れそうになった、危ない危ない。

ドイツ人と結婚した場合、すぐに永住ビザがもらえると思われがちですが、事実そう言うわけではなく、まずは1年滞在ビザ→更新→2年滞在ビザ→更新、となります。

こういった段階を踏むのは、偽造結婚等を防ぐため、とも思われ。夫婦で更新に来るよう言われるし、そういうニュアンスを含んだ書類にもサインをさせられるから。

そして今回は、いよいよ永住権(Niederlassungserlaubnis)の申請。
気になるのが、私がドイツ語の学校をまだ終えていない事と、ドイツ語のテスト(DTZ)を受けていない事。あと1コース残したまま、学校に行っていない。。

他に用意した書類は、雇用証明、3ヶ月分の給料明細書、ドイツ語学校に出席していた証明書、パスポートの写真。

ドイツでは、happyちゃんもブログに書いている通り、ありえないほど担当者により違う事を言ってくるので、かなりドキドキでしたが、今回の担当者は、すんなりと永住ビザの申請書を受理してくれました。雇用証明も給料明細書も必要なければ、ドイツ語関係も何も気にしてない様子。よかった☆

ビザの受け取りは、10月20日以降。
よかった☆と言うのは、ちゃんとビザが降りてからだね。

Friday, September 24, 2010

schuhe polieren

今日は靴磨きの日!まとめて20足!
妊婦で働いている時は、週末に靴磨きまで辿り着かなかったからね・・

ミュンヘンの冬は、雪や雪の滑り止め用砂利などで靴の消耗がはやいので、1シーズンに最低でも1足の割合いで靴を買っていかないと、踵がすぐにボロボロになってしまいます。しかも、ヒールはガッチリ目 or フラット系。。。ミュンヘンの冬は、オシャレどころではない!!

セールを逃さないようにしなくっちゃ。

写真はオクトーバーフェスト200周年記念切手。気に入った切手はいつも買いだめ。

Monday, September 13, 2010

Augen arzt

8月下旬にメガネを落として片側のレンズを割ってしまい、片側だけなのに新しいレンズにしたら、330ユーロの大出費。ガーン!
その際、どうせならメガネを作り直そうかと、眼科で視力検査を予約。取れた予約が今日でした。ドイツでは、8月はドクターも長期休暇に入るので、予約が取れにくいです。
なのでメガネは既に修復してしまったから、処方箋もいらなくなったのだけど、ドイツの眼科って日本と比べてどうなんだろ?と興味本位で行ってみる事に。

朝8時の予約で、「メガネを変えたいので、視力検査をお願いします」と伝えたら、まずは機械でのチェック(これは日本と同じね)。その後ドクターの所に行き、「今使っているメガネが今の自分の視力に合っているか確認したいです」と伝えると、見た事もないような機械に、私のメガネをピッと合わせて、一瞬で度数の差を算出してくれました。なんだかすごいハイテクノロジー。こんな機械は、日本では見た事ありません。医学で遅れをとっているららしいジャパン、眼科はどうなのかしら(歯医者は日本の方がいいけど)?

結局、良くなっていると思っていた視力が悪くなっていてショックだったけど、妊娠中は度数が下がる傾向にあるらしいので、メガネを変えるなら出産後2〜3ヶ月後がいいですよ、とやさしい女性ドクターに言われ眼科を後にしました。

それにしてもこのドクターもそうだけど、ドイツの女性ドクターにUlrikeと言う名前が多いのは何故?女性ドクターの30%くらいはUlrikeと言う名前のような気が。。。素朴な疑問です。

Monday, June 21, 2010

Zur Ledernen Hochzeit 2010


今日は結婚記念日。これから結婚4年目に突入です!

先日ドイツニュースダイジェストで、結婚記念日に夫婦がお互いに贈り合うプレゼントinドイツ、について読みました。

1年目は“Papier-oder Baumwollenhochzeit“と呼ばれ、紙またはコットンのプレゼントを贈り合い、3年目は皮のプレゼント、4年目はシルクのプレゼント、、、と続くのですが(なぜか2年目がない所が微妙な感じ)、夫が’結婚丸3年経った記念’と’結婚3年目’を間違えたらしく、手作りの皮のハートをプレゼントしてくれました。そこには、’Zur Ledernen Hochzeit“&私の名前’が漢字で書かれていましたよ。

もちろん、記念日のプレゼントを用意してくれる所に意義があるので、間違えていたとしても、とおーってもうれしかったです♡

ちなみに、夫婦の日なのに、私にだけDr. Hauschkaのフェイシャルエステ90分券もプレゼントしてくれました。てへ

4年目は子供も産まれ、いろいろと環境の変化もあると思うけど、M kunどうぞよろしくです!

Sunday, June 6, 2010

Der Garten meiner Traeume

今日は、ブースケちゃんの義理のご両親から、お庭でのバーベキューに招待していただきました。ご両親がお庭を借りて楽しんでいらっしゃるとの話を聞いて、一度お庭を見せていただきたかったので感激☆ 行く前からとても楽しみにしていました。

ミュンヘン市内では、庭付きの家に住むのがちょっと難しいので、ガーデンスペースを貸し出す”Kleingarten(直訳すると、”小さい庭”)”から、年間数百ユーロでお庭の区間を借り受ける事ができます(ミュンヘンに限らずドイツ国内、他国にもこの制度はある)。しかし、野菜を必ず育てること、最低でも週に1回(たぶんそれ以上)は掃除をして常に美しく保つなどのルールが多くあり、管理者から常にチェックされたり、お隣から注意を受けたりすることもしばしば、、、と言う話を聞くと、なんとなく借りるのを躊躇してしまいます。真冬も見回らないとだし・・

しかし、ブースケちゃんの義理のご両親のお庭は、直接地主から借り受けているようで、Kleingartenのように四角い区間で区切られていない、森のような自然な感じのお庭スペースで、とおーっても素敵でした。”森のような自然な感じ”とは言っても、全ての草花はちゃんと考えられて植えてあり、実際はものすごく手がかかっています。私の祖父母の家もお庭が広かったので、お手入れがどんなに大変な作業か私もとてもよくわかります。。

まさに夢のような空間♡ この日、私の老後の夢は決まりました!!ので、夫にも宣言しておきました。こんなお庭で、冷えた白ワインを飲み飲み、ぽーっとするのが理想♡

お庭の中に一歩入った途端、空気が変わりましたよ。

私が大・大・大好きな池&金魚たち。もちろん、この池も手作り。
バーベキューは絶品でした!いろいろな種類のお肉をたくさん焼いていただき、夫も私もおいしくって食べ続けてしまいましたよ。ブースケちゃん夫婦よりもたくさん食べていた。。しかも、焼いてくれるお義父様が一番少食ときた。
この小さい小屋(日本で言うログハウス?)は、小さい頃の私の夢なんです。大人になってもあこがれるなー

Monday, May 10, 2010

Over the Rainbow

日曜日だけはなんとか晴れましたが、その他は全部雨&寒&雨&寒のミュンヘンです。つかの間の春から→冬に逆戻りしましたよ。このまま夏まですぐに終わってしまったら、うつ病になるかもしれません。

今週は、義母が我が家に3泊し、ハイキングの計画も立てているので、なんとか晴れて欲しいところ。

週末にも大掃除をしたけれど、直前にもやる事はたくさんあります。それにしても、いつもやっていない事って、いざ来客!と言う時になかなか手が回らないものですね、、、完璧にしたと思ったら、台所のフキンのアイロンがけをするの忘れてた(ドイツではフキンのアイロンがけはMustです!と言うか、義母のような昔のタイプのドイツ女性は下着にまでアイロンをかけます。)。

ちなみに、2年前に義弟が遊びに来た時には、タオルがガサガサしていた、と義母に言いつけられたので、今回も義母用にはふかふかタオルを用意しましたよ。私は水をよく吸収する、ゴワゴワ乾燥タオルの方が好きなんだけどね!

Somewhere over the rainbow♪♪

Thursday, April 29, 2010

Bayrisch Gedeckter Tisch

4月は、4年弱駐在で働いていた日本人の同僚が帰国するので、お別れパーティーだらけ。私は会社にはまだ妊娠の事は伝えていないので、つわりと重なってへとへとでした。
でも実は、私はその人の事が大嫌いだったので、ある意味ハッピーな4月となり。

今日はお別れランチとして、ドイツ人同僚がミュンヘン名物のヴァイスブルストランチをセッティングしてくれたのですが、完璧なテーブルセッティングで感激しました!その女性、今夜のお別れパーティーも兼ねてか、バイエルンの民族衣装まで着てくるほどの完璧度!(お別れ会の詳しい様子&バイエルンの民族衣装の写真は、金桜ちゃんのブログへ→ http://kinsakura.blog41.fc2.com/blog-entry-71.html

バイエルン州旗色のナプキンで統一されたテーブル。
ドイツではナプキンで装飾したりして、テーブルを華やかにするのが好きみたいです。
一応今後のため、折り方を教えてもらいました。5月に義母も来るし・・
こうやってグラスに挿したり。
お皿の上に飾ったり。
厚くてしっかりとしたナプキンを使うと、もっといろいろに装飾できるみたいです。でも、4種類覚えておけば、この先なんとかなるでしょう!

日本料理だと彩りと品数に気をつかい、ドイツ料理だとソースの量とテーブルの装飾に気をつかう?

Saturday, March 27, 2010

German Behaviour

堅実なドイツ人、気難しいドイツ人、節約するドイツ人、ケチなドイツ人、、、とこれらの形容詞は、ドイツ人を一言で説明する時によく使われます。

が、この手の形容詞は、一昔前のドイツ人を表していて、今の50歳前のドイツ人にはもはや、当てはまらないような気がしますが、どうなんでしょう?

そんな中、昨日スポーツショップですごい光景を目にしました!本当に驚きました!!そして、「うわっ、すごいドイツっぽい」とも喜んでしまいました。

なんと、60歳代後半の年配の女性と、付き添いの娘と思われる女性が、買ってから8年経っている靴を、レシート持参で返品しようとしていたのです(レジに並んでいた夫が教えてくれたので、ドイツ語の聞き間違えではない!)。ね、すごいでしょう?

何がすごいって、購入してから8年経っている靴のレシートをしっかり保管している所もすごければ、8年も経っているのに返品しようとするココロもすごい(しかも靴!)。

店員から「8年も経っていてゴムの部分も劣化しているから返却不可能」と何度却下されても、「ずっと地下に置いてあったからたいして使っていない」などと言ってねばる2人。見た目も普通のドイツ人です。

この光景を見て咄嗟に、“ドイツっぽい”と思った私ですが、この行為は上に書いた“堅実なドイツ人、気難しいドイツ人、節約するドイツ人、ケチなドイツ人”のどれに当てはまるのでしょう。。。


写真は、そのスポーツショップでもらったMaster Cardのサッカー応援グッズ。

Thursday, February 25, 2010

little claim

スーパーのレシートを見て、間違った金額が請求されていたら、あただったらどうする?

私、クレームします(買ったものがくさっていた時も。果物って切るまでわからなかったりするもん。)☆ 
皆はどうしてるんだろう。。(意見求む)

でも、その日のうちにスーパーに行きたくない(もしくは、気が付いたのが遅かった)。そんな時は翌日行きます。その場合、持って行くのはレシートのみ(証拠なし)。だって、証拠はもうその日の夕食で食べてしまったから・・・

で、いつも行く一階のALDIで、翌日買い物がてら「このマッシュルーム、小さい方を買ったのに、大きい方が請求されていました。」と伝えたら、レジの人から「私は昨日ここにいなかったからわからない。だから、何もできない。」と返事が返って来ましたよ。

すごいヨーロッパっぽい(ので今さらひるまない)答えだけど、この答え、何度聞いても気に入らない!この答えを聞くと「はあーーー?」と、頭に来てしまう私。

まだ、正当な理由があったなら私も、「仕方ないか、昨日のうちに来なかったしー」とかなるかもしれませんよ。だけど、「昨日ここにいなかったから、わからない。」ってどうよ。在庫数と売り上げ金額を調べてみろ~い!、って言いたい。けど、言ってもわからなそうな相手なので言わない。

要は“自分のせいじゃない“ってこの答え、聞いた事があるのは一度や二度じゃないんですけど、どういう歴史から、こう言う答えが出てくるようになったのか、あと何年ドイツに住んだらわかるようになるのかしら。

ちなみに、返って来たこの回答が許せなかったので、最終的にはちゃんと差額は返金してもらいましたよ。下手なドイツ語でも、正当な意見は通るものです☆ 正当な意見って言うより、ALDI側からしたら、「長蛇の列になっている客達を待たせられない(ALDIのモットーに反する)」って理由からだったかもしれないけど。

後でわかった事には、我が家の一階のALDI、顔ぶれが変わったと思ったら、現在全員研修生という話。もー、差額返金じゃなくて、教育代を請求したいくらいだわ。

本来のALDIは、とっても教育の行き届いた従業員が、テキパキと素晴らしい速さで、しかも正確なレジを打つ事で有名(昔は商品全部の金額を記憶してたんだって。現在はバーコードレジ)。忙しい中、年配の方が話しかけたって、やさ~しく上~手にそれでいて手短かに対応する素晴らしさも持ち合わせていたり。ベテラン勢は、どこに行ってしまったの?お気に入りのレジさんも数人いたのに。戻って来てぇー

家に帰って、玄関口で夫に「ちょっと、聞いてよーー」(夫は私よりも帰宅が早い)と言って、状況を説明すると「よくやった」となぜか褒めてくれるのだけど、毎回「自分には絶対できない」と捨て台詞のように(?)必ず言います。

夫はレジで小銭を探すのも焦っちゃうような人なので、夫をもっと鍛えるべく、夫にくさったものの返品に行ってもらったりもしますよ☆